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2005年8月29日 (月)

公共施設の食堂というもの

 さて、本日のお昼ですが、宮前通りにある合同庁舎(レストラン北彩都)で食べました。(仕事でたまに行くものですから・・・(ーー;)

 今日自分が食べたのは、カツ丼です。430円でした。クリックすると大きくなります。なかなかのボリュームで満足できます。122529082005味は極めて薄味で、やや物足りなさを感じます。ま、値段からしてこんなもんでしょう!実は、問題は違うところにあるのです。つまり、これが公共施設の食堂だということです。公共食堂の食堂は、そこで働く職員のための食堂だと思われがちですが、一般の人も自由に食べることができるのです。このカツ丼を430円で食べることができるということを良く考える必要があります。(利用しない手はないということにもなります。)

 しかし、この食堂、利用率が低いらしいです。この手の食堂はどうしても飽きるもんね!皆、同じような味だし・・・・

 なお、仲間が食べたのはピーマンと豚肉の細切り炒め丼(500円)です。122629082005 (クリックすれば大きくなります。)

どんぶりのほかに、おそばとデザートとコーヒーまでついているんです。でも、筆者はかつてこれを食べてから、このレストランにはしばらく行かなくなりました。

 なぜかって?それは、次回に発表します。

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